ブログ ユニフォーム全般

2019/07/25

皆さんはゲーム、お好きですか?

ボクは燃えろプロ野球、ファミスタ、パワフルプロ野球・・・どれも大好きなゲームタイトルでした。中でもダイジョーブ博士には何度煮え湯を飲まされたことか・・・

幼少期からバリバリのファミコン世代。そしてスーファミ、プレステと、ゲームと共に生きてきました(笑)こんにちは、ファンゴ編集部の戸松です!

ゲームと言えばなんとなくインドアで、オタクなイメージが先行してしまう年代の方もいらっしゃるかもしれません。でも現在は、対戦型のゲームで勝敗を決める「eスポーツ」という競技がとってもアツいんです!

レインボーシックスやFIFA、カウンターストライク、スプラトゥーンなどのビッグタイトルがズラリと勢揃いするeスポーツ。ぜひチームのみんなでオリジナルユニフォームをフルオーダーしてみませんか?

みんなで戦うeスポーツにユニフォームはマスト!

ゲームタイトルによって、チーム内の人数は変わりますが、団体戦となることが多いeスポーツ。スポーツと言えばユニフォームなんですが、これはみんなで揃いの戦闘服を着るような統一感や特別な高揚感を得られる効果もありますよね。

実際に動くのはゲーム内キャラクターかもしれませんが、それを操作するのは人間です。チームの統一感や仲間意識はやっぱり必要でしょう。

そしてそのeスポーツを見る人にも、統一されたユニフォームがあるのとないのとでは与える印象を大きく左右します。みんなで戦うeスポーツは「戦闘服」としてユニフォームはマストなのです。

ファンゴのフルオーダーユニフォームなら袖や裾の調整も可能!

野球のユニフォームってなんとなく袖や裾にゆとりがあって、ちょっと邪魔に感じるようなイメージがあります。かくいう編集部の戸松も、FPSプレー中に、何かの拍子に一瞬袖に気を取られたんです。その瞬間、ヘッドショットで打ち抜かれて敗戦を喫した苦い経験が・・・。

おそらくFPSゲーマーやTPSゲーマーならば分かっていただけることでしょう。

そうした不確定要素はeスポーツプレイヤーとしては絶対に避けておきたいところ。野球ユニフォームで心配となるその最もたるが、袖と裾の長さです。ファンゴでは通常サイズから、袖や裾の長さをカットするなどのオリジナル加工が可能!

一瞬の判断ミスも許されないeスポーツプレイヤーたちの戦闘服として、フルオーダー対応できるのがファンゴの強みです。

どんなデザインでもOK スポンサー名やチーム名も自由自在!

もちろん野球ユニフォームのをオリジナルでフルオーダーできるシステムなので、着心地や機能性だけでなくデザインも自由です。

チーム名を胸、袖にはメッセージ、逆の袖にはスポンサー、そして背中にはプレイヤーネームや背番号など自由に決めていただけます。さらに昇華ユニフォームか覇王ユニフォームに限りますが、ユニフォーム本体にも自由なデザインが可能になります。

昇華ユニフォームの説明はこちら

【軽い・安い・自由なデザイン】人気急上昇の昇華ユニフォームを解説!

eスポーツチームとしてのメッセージや、スポンサー、チームカラーなど、個性を全面に出してオリジナリティをアピールしちゃおうじゃありませんか。そしてまだまだこれから発展していくeスポーツの世界。

野球のフルオーダーユニフォームで対戦する勇姿を後世に残せば、後から続くeスポーツネイティブの世代へ野球ユニフォーム=「eスポーツ戦闘服」としての爪痕を残すことが可能にもなるんです。

お客さま
ベースボールシャツは、あの伝説のチームが定着させたんだ。

なんて語り継がれたらめっちゃかっこいいですよね。

 

格ゲーやFPS、サッカーだけじゃない 野球のeスポーツプロリーグが日本にも!?

eスポーツのゲームタイトルとして定着しているものはFPSやサッカー、カードゲームなどがあります。でも実は日本にもNPB(日本プロ野球機構)とKONAMIが正式にタッグを組んで、「eBASEBALLプロリーグ」が開催されます!

「eBASEBALL プロリーグ」2019シーズンが11月3日に開幕!の記事はコチラ

KONAMIが誇る大人気野球ゲームと言えば、そう! 実況パワフルプロ野球~♪

元ヤクルトスワローズの真中満氏がeBASEBALLの応援監督に就任した、なんてニュースも出ていますね。eBASEBALLの開幕はプロ野球のオフシーズンでもある冬。

ペナントレースやクライマックスシリーズで盛り上がった後、eBASEBALLでさらに野球界を盛り上げちゃうんですね~♪

日本のプロゲーマー達の熱い熱い戦いは、ペナントレースが終わってもeスポーツで楽しめるんです。

「イカした12球団の夢舞台!」NPB e SPORTS SERIES SPLATOON2

「イカした12球団の夢舞台!」NPB イースポーツシリーズ スプラトゥーン2 の詳細はここだ!

eSPOTRSの発展のためにNPBとコラボしたのは実況パワフルプロ野球だけではありません。世界的にもファンが多い任天堂スイッチのスプラトゥーン2の大会も開催されていたんです。

このスプラトゥーン2の大会では、プロ野球12球団がチームを指名してドラフト会議が行われたほどです。セ・リーグ、パ・リーグそれぞれのチームで総当り戦を行い、その後セ・パの頂点を決める日本シリーズも。球団から指名を受けたチームが、それぞれの球団の威信をかけて戦いました。

このときユニフォームはもちろん、それぞれの球団とひと目で分かるユニフォーム。eSPORTSの戦闘服は「野球ユニフォームなんだ」と広く知らしめたeSPORTSの大会でした。

やっぱり野球ユニフォームで揃って戦う姿は、統一感やチームの威信をかけて戦うという意思が強く現れているように思えます。やっぱりeSPORTSも野球ユニフォームでばっちり揃えて、仲間とともに勝利を目指していただきたいものです。

eスポーツは団体戦が多い競技 チームでユニフォームで士気を高めよう

eスポーツは団体戦が多い競技ですよね。だからこそチームでユニフォームを揃えて士気を高めていこうじゃありませんか。MMOからの流れなのかeスポーツのチームのことをクランやギルドと呼ぶ場合が多いみたいですね。

クラメンやギルメンと共に、オンラインの世界でてっぺん取ってやりましょう。

そして揃いのユニフォームをオーダーして、自分たちのクランやギルドを、さらにはeスポーツをもっと広めていきましょう。

 

「さぁ、楽しいeスポーツの始まりだ!」

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